2005年11月22日
また10レススクリプト [ 日記 ]
またやりました
ランダム画像で10レス目までの設定を使ったスクリプト
色々とやばいこと書いてますが
堪忍や、堪忍やで
許したってや
出た画像↓

れすー↓
>ちんこ
>動けない
>ちんこ
>ロリレズ
>無駄足
>きみまろ
>でっかいちんこ
>更にここでちんこ
>ひねが箱をレイプ
>ギリシア哲学から現代思想にいたるまでの歩み
(1/3)
世界の人口は増加の一途をたどっていた。
不老の薬が開発され人は老いることを知らなくなった。
そのため人口は爆発的に増え、「数十年後には世界は滅びる」
そう言い出す学者も少なくなかった。
そんなとき、一人のロリレズ好きの博士がとんでもない物を作り出していた。
姿形は可愛らしい少女、しかしその実態はちんこを殺すために作られたキラーマシン。
「世界のちんこなどすべて無くなってしまえばいい」
博士の狂った思想から量産された少女たち。
その少女たちを世界に放つ博士、しかし男である博士もまた少女に襲われることになる。
激しく抵抗したために博士は少女にちんこ一緒に生命も奪われた。
こうして少女を止めることができる人間は世界から消えてしまう。
人口の増加に頭に抱えていた政府も表向きは対策を取っているように見せるが
ほとんど動きはしなかった。
(2/3)
しかしここで一人の人物が現れることによって事態は急変する。
その人物とは、ちんこ愛好者のひねである。
ひねは人々に的確な指示を出し、有効的な手段で次々と少女たちを捕獲していった。
しかしこの捕獲という方法は後に大惨事を招く結果となる。
そうして着実に少女減っていったときに、事件は起きた。
ひねが箱をレイプしたのである。
しかも縄で縛り、動けない箱を執拗に責めたという。
なぜそんなことをしたのか、ひねはただ一言
「箱のちんこがでっかかったから」と言った。
そのケはなかった箱は発狂し、捕獲されていた少女を逃がしてしまう。
それと同時にひねと箱は少女に襲われ死亡。
再び多くの少女が世界に解き放たれ、これはまずいと政府は本腰を入れて対策に取り掛かろうとした。
だが時すでに遅し、男性が中心となって成り立っていた政府の機関は次々と少女たちに襲われ、
いつの間にか政府の機関は機能しなくなっていた。
こうして少女たちを止めるものは何もなくなり、今日も少女たちは世界どこかでちんこを刈っている。
(3/3)
「えー、ギリシア哲学から現代思想にいたるまでの歩みをこのきみまろが説明致しますと、
昔は、そうですねぇ。ちんこは愛されるものだったわけです。
それが一人の人間が生み出した薬、不老の薬ですね。これが生み出されることによって人口は爆発的に増えてしまう。
そのためかどうかはさだかではありませんがちんこ殺しの少女たちが世界に放たれてしまう。
不老の薬が生み出されなければ、少女たちはもしかしたら今はこの世に存在していなかったかもしれません。
不老の薬を生み出した人間の努力、これはもしかしたらすべて無駄足だったのかもしれませんね。
しかし!無駄を重ね重ねて進化していくのが人間というものであります。
塵も積もれば山となると申します。無駄なことも積み重ねていけば!そのうち大きな大きな山となることでしょう。
こうして、少しずつ、少しずつですが、一歩一歩着実に、懸命に突き進んでいくのが、人間というものなのではないでしょうか。
綾小路きみまろでございました」
原文そのままなので改行がおかしなことに
……直すのめんどくさいからこのままいいや
2005年11月17日
久々に10レススクリプト [ 日記 ]
久しぶりにランダム画像で
10レス目までの設定を使ったスクリプト書きました
あんまおもしろくなったけど更新のネタないんで載せ

出た画像
レス
>うさだ
>ねこ
>カオス
>電池
>巨大ゴメス
>ハイカラ
>コーヒー吹いた
>暗黒舞踏
>SF
>うさだ
(1/6)
『今日はシュレシュディンガの猫についてお話するのだわ
よく聞くのよ、うさだ』
「はーい」
『えー、シュレシュディンガの猫というのは、箱の中に入れている猫が
生きているのか死んでいるのかわからないというもので』
「なんでわからないの?」
『それは少量のラジウムがアルファ粒子を出すと装置が起動して青酸カリのビンが』
「ストップ! ストップ! わけわかんないよ」
『えっと、わかりやすくいうと……ちょっとこの箱の中に入ってくれる?
あ、あと携帯を貸して』
「はいはーい」
『そしてこの装置のところにうさだの携帯を置いて、蓋を閉めるっと』
(2/6)
「これでどうなるの?」
『うさだの携帯に着信があると装置が動いて青酸カリの入ったビンが割れてうさだが死ぬ。
着信がなければうさだは生きている。 と、こういうことなのだわ』
「え! ちょ、ちょっと! 今携帯に着信があったら私死ぬの!?
は、早く出してよ!!」
『ふふ、着信が先か、それとも携帯の電池が切れるのが先か
どちらにせよそこから出られなければ死ぬ運命なのだわ』
「は、ハメたわね! 真紅」
『それじゃあうさだが死んだ頃にまた会いましょうね』
(3/6)
『ふぅ、たまには紅茶以外を飲んでみるのも悪くないのだわ』
「「し〜ん〜くぅ〜」」
『ぶーッ!! うさだが二人!? コーヒー吹いたのだわ』
「よくも一番外側の私を殺してくれたわね」
「もう少しで中の私達も死ぬところだったじゃない、まったく」
『何がどうなって……』
「ほら、箱の中に箱が入ってたりするでしょ、あれみたいに私の中に
何人も私が入ってるのよ」
「体はどんどん小さくなるんだけどね」
『そんなマトリョーシカみたいなことが……スケベもびっくりなのだわ!』
(4/6)
「そんなことより」
「さっきはよくもやってくれたわね」
「覚悟しなさいよ」
『また増えたのだわ! しかもよく見るとだんだん小さくなってるのだわ』
「ふふ」「まだまだ」「増えるわよ」「どんどんとね」
『くっ、多勢に無勢なのだわ。 こうなったら巨大ゴメスを呼ぶのだわ!』
「はぁ?」「何言ってるの」「頭大丈夫?」「ついに狂ったか」「もうダメかもね」
『いでよ! 巨大ゴメス!!』
ゴァァアアアアアアアアアア!!!!!!
「ぎえー」「本当に出た……」「何あれ」「ありえないでしょ」
「おかしいですよカテジナさん」「でかすぎ」
(5/6)
『行くのだわゴメス! あの小さいうさだ共を蹴散らすのだわ!』
『行くのだわゴメス! ってあれ?』
「あれ?」「なんか」「真紅も」「二人に」「増えてない?」
「気のせいかな…」「というかどこまで増えるの、私」
『こ、これはまさか分身の術!」
『こんなハイカラなことが私にもできたなんて』
『これならどんな相手も目じゃないのだわ』
「なんかもう」「何がなんだか」「わからなくない?」
(6/6)
『そういえばゴメスは?』
グオオオオオオオオオオオオ!!!!
『やばいのだわ! 暴れてるのだわ!』
『もうこうなっなら……秘儀!暗黒舞踏ツイントルネードロールで皆殺しなのだわ』
『落ち着くのだわ! 私は味方なのだわ』
「私も味方ナノダワ」「ムスビ嘘をつけ」「自分で突っ込んだら意味ないでしょー!?」
『自分以外全員殺す! これで一発解決! 死ねぇぇぇ!!』
「それならばこっちだって必殺!耳ビンタで」
グオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!
「『「『「『「『ぎゃーーーーーー!!』」』」』」』」
2005年11月11日
ぷりんやるですぅ [ 日記 ]

ぷりんやるですぅ
誰かふたばらヲトメにログ上げてくれたみたいですぅ
4024のですぅ
スレを立てた「」が現れないから代わりにやっちまったですぅ
スレを立てた「」には非常に申し訳ないことをしたと思ってますが
反省はしていないですぅ
2005年11月10日
2005年11月01日
浜ちゃん [ 日記 ]
http://ozoy.fc2web.com/
相変わらず浜ちゃんは勉強がんばっている
くそ、なんかどんどん離されていってる気がするよ?
まぁそんなんでサイトを眺めていたら……

ん?

ニヤ
これは、やるしかねえ
浜ちゃんの描く沙耶は前々から良い思ってたんだ
この機会に無断転載しちまおう
まずはこれ

普通に可愛い
てか可愛い
とにかく可愛い
そしてこれ

デフォルメされても可愛いよさや
そして極めつけがこちら

これはやばい
表情がやばいほど良い
やばい
なんか沙耶って描く人に限らず良い絵が多い気がする
単純に描きやすいからなのかな
それともそれだけ愛されてるってことだろうか
